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2011年7月17日到着分までの「ACO」系応募作品を御紹介

 音楽雑誌Playerが誌面とWEBサイト「Plyer On-Line」連動により展開している“新感覚のアマバンぷちコンテスト”が「Move On 11」。「Rock・Pops系」「Hard Rock・Heavy Metal系」「Acoustic系」「Instrumental系」の4つのカテゴリーによる1ヶ月サイクルのコンテスト内容になっており、2012年3月度分までの応募作品の中から選出した最優秀楽曲を応募してくれたミュージシャンにはインタビュー取材を申し込む予定有! バンド/ソロ/弾き語りなど音楽性やスタイルに関しては不問。プロ/アマも問いません。自信のレパートリーをぜひぜひ応募してください。応募作品に関してはPlayerスタッフがすべて聴かせていただきます。「Move On 11」の具体的な内容に関しては「MOVE ONについて」、また応募要項に関しては「応募について」をご覧ください。応募にあたってはPlayer On-Line「バンドメンバー募集」への会員登録が必要となります。 会員登録やご利用は無料ですのでお気軽にご登録いただければ幸いです。

 今回のMoveOnブログは2011年7月17日到着分までの「ACO」系応募作品を御紹介します。
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The B.Blues「Will Love You Like A Blues」
http://www.audioleaf.com/b_blues/

■ 曲についてのコメント
 1995 当時18歳だったころのTV出演の際のアンプラグドライブ音源です。ビーブルーズは一年だけ活動したブルーズバンドです。
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ひで郎「今日いっぱい精一杯」
http://www.youtube.com/watch?v=ZSAMsO-59Wk

 バンドからソロへ、エレキからアコギへ持ち替えたSSWが久しぶりのエントリー。男らしく“デッキの前で一発録り”のスタイルは変わらずだが、ギブソン系のイメージから今回はコールクラークのFL1Aを使用している。今は亡き親友に捧げられた歌詞をSIONさながらの嗄れ声で歌われては、琴線を揺らされない方がおかしい。あくまでも歌の為に寄り添うストローク主体のプレイも、ひで郎の生き様が刻まれているようで滋味深い。

 プロアマ問わず、ウェブ上に楽曲をアップしているミュージシャンをバックアップする、音楽雑誌Playerのぷちアマバンコンテスト「Move On」。震災の影響で応募数が激減しておりますのでぜひ奮ってご参加ください。特にアコースティックの方! 引き続き楽曲応募のほうをお待ちしております。よろしくお願いいたします。

2011年6月19日到着分までの「ACO」系応募作品を御紹介

 音楽雑誌Playerが誌面とWEBサイト「Plyer On-Line」連動により展開している“新感覚のアマバンぷちコンテスト”が「Move On 11」。「Rock・Pops系」「Hard Rock・Heavy Metal系」「Acoustic系」「Instrumental系」の4つのカテゴリーによる1ヶ月サイクルのコンテスト内容になっており、2012年3月度分までの応募作品の中から選出した最優秀楽曲を応募してくれたミュージシャンにはインタビュー取材を申し込む予定有! バンド/ソロ/弾き語りなど音楽性やスタイルに関しては不問。プロ/アマも問いません。自信のレパートリーをぜひぜひ応募してください。応募作品に関してはPlayerスタッフがすべて聴かせていただきます。「Move On 11」の具体的な内容に関しては「MOVE ONについて」、また応募要項に関しては「応募について」をご覧ください。応募にあたってはPlayer On-Line「バンドメンバー募集」への会員登録が必要となります。 会員登録やご利用は無料ですのでお気軽にご登録いただければ幸いです。

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T2「LOSER」
http://www.youtube.com/watch?v=3IAasbnEF-4&feature=related


 高橋タツヤ(vo,g)と高木キミオ(cho,g)からなるアコギユニットがT2(ティーツー)。エントリー曲「LOSER」はヒットマンの悲しき生き様を描いたナンバー。ギブソンJ-45を力強くストロークする高橋のボーカルとハミングバードで哀愁のフレーズを弾きこなす高木の佇まいはハードボイルドそのもの。会場の薄暗さも相まってか、空間をバーのような空気に染め上げていく。静謐に奏でる「桜(sakura)」も名曲ゆえ、あわせてチェック!
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Cruising☆Star「Home」
http://www.myspace.com/cruisingstar/


■ 曲についてのコメント
2009年の作品で、声とギターのみで作りました。大切な人が何の前触れもなく突然この世を去ってしまった時に作ったものです。
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MaSu「カケラ」
http://www.myspace.com/masucraftmusic


■曲についてのコメント
どこかで希望・勇気を失い探している時に、そのカケラの在りかを教えてくれた人への感謝の気持ちを唄った曲です。

 プロアマ問わず、ウェブ上に楽曲をアップしているミュージシャンをバックアップする、音楽雑誌Playerのぷちアマバンコンテスト「Move On」。震災の影響で応募数が激減しておりますのでぜひ奮ってご参加ください。特にアコースティックの方! 引き続き楽曲応募のほうをお待ちしております。よろしくお願いいたします。

2011年3月12日到着分までの「ACO」系応募作品

 音楽雑誌Playerが誌面とWEBサイト「Plyer On-Line」連動により展開している“新感覚のアマバンぷちコンテスト”が「Move On 11」。「Rock・Pops系」「Hard Rock・Heavy Metal系」「Acoustic系」「Instrumental系」の4つのカテゴリーによる1ヶ月サイクルのコンテスト内容になっており、2012年3月度分までの応募作品の中から選出した最優秀楽曲を応募してくれたミュージシャンにはインタビュー取材を申し込む予定有! バンド/ソロ/弾き語りなど音楽性やスタイルに関しては不問。プロ/アマも問いません。自信のレパートリーをぜひぜひ応募してください。応募作品に関してはPlayerスタッフがすべて聴かせていただきます。「Move On 11」の具体的な内容に関しては「MOVE ONについて」、また応募要項に関しては「応募について」をご覧ください。応募にあたってはPlayer On-Line「バンドメンバー募集」への会員登録が必要となります。 会員登録やご利用は無料ですのでお気軽にご登録いただければ幸いです。

 今回のMoveOnブログは2011年3月12日到着分までの「ACO」系応募作品を御紹介します。
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カマネコニウム「哀愁的東京」
http://www.youtube.com/watch?v=5Nqe419z64c&feature=related

 田村優也(vo,g)と小池若菜(vo,pf)によるアコユニット、カマネコニウム。2人の自主制作1st『芽の生る方へ』のラストを飾るナンバーが「哀愁的東京」。東京への痛切な思いを叫ぶ田村のハイトーンは、一瞬小池の歌声かと思わせるほど澄み渡っている。アコギの力強いストロークと燦々と振る鍵盤の音色は、百人単位のオーケストラよりも雄弁に詞世界を語る。歌詞の字幕も付いているので、言葉を噛み締めながら聴いて欲しい。
 プロアマ問わず、ウェブ上に楽曲をアップしているミュージシャンをバックアップする、音楽雑誌Playerのぷちアマバンコンテスト「Move On」。引き続き楽曲応募のほうをお待ちしております。よろしくお願いいたします。
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